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KANDA ENGLISH SCHOOL

メソッド8つの指導法(for kids)
mpiメソッドを採用しています。

また大量の英語をインプットし暗記暗唱する中で潜在意識にインプットする、ミシガン大学の
ミシガンメッソドも取り入れています。

  1. 英語は英語で教える
  2. インプットを重視する 
  3. 身体性を重視する
  4. 堂々と発表させる/人の話をよく聞かせる
  5. 自分の意見や、感じてるいることを言わせる
  6. 自分から手をあげて発言や、 質問をさせる
  7. 「自分を語ろう」から「日本のこと」を発信させる
  8. ユーモアを持たせる
            
            



Q&A

英語学習について

Q長年学習しているのになぜ英語が話せない?

A.日本語と同じように英語も言語です。言語習得には順番があります。まず相手が何を話しているかが聞けて、話せる。日本語も2歳くらいまでは母親のいう事を聞くだけですが、その後話せるようになり、絵本の読み聞かせをする中文字が読めるようになる。そして読めるから次は書けるようになっていきます。日本の英語教育は中学より「聞く」「話す」をとばし、「読む」「書く」が重要視されてきました。今は小学校でも5年生から英語が必修となりましたが、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能の順番にそってバランスよく学ぶことが会話の上達につながるのです。

Q.いつから始めたらいいですか?

A.子供の場合、聴覚も聞こえた音をまねる模倣能力も優れています。早い時期に始める方が効果的です。また大人の場合は中学校までの文法が入っていればある程度の会話はできます。大人になってからやり直す場合は文法も会話と同時に再度学ぶと上達が速いです。

Q.どんなクラスがありますか。

A.目的別に様々なクラスがありますので説明会で相談してください。

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